名画座-SHIN- 丹波哲郎×時代劇

ここんところはまってるのが、この方。時代劇がほんとに似合うんですよ。

道場破り(1964)の大庭軍十郎

三匹の侍(1964)の柴左近

暗殺(1964)の清川八郎

無頼漢(1970)の河内山宗俊。

 

ほかたっぷりありますが、いわゆる歌舞伎出身じゃない時代劇芝居は迫力が少なくなっちゃうことがあるような気がするんですが、この人は違う。本物の役者としての迫力が奥底からにじんでます。私感ですが、現代劇ではちょっと薄いように思います。こりゃぁしばらく目が離せません!

 

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